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2017-02-23

ブローチを付けて下を向いてしまうときに、お試しいただきたいこと。

付けた瞬間がらっと印象を変えることのできる、ブローチ。
楽しくすてきなアクセサリーですよね。
でも、付けてみたら『下を向いしまって、なんだか悲しい姿に』ということありませんか?
そんながっかりを解決できそうなコツがいくつかありますので、ご紹介します。


1:ブローチピンの幅いっぱいに、布地を通す
→固定感が増します。

2:インナーなどを重ねてお洋服と一緒に留める
→生地の厚みが増し、安定しやすくなります。

3:生地の裏側に小さく切った『キルトやフェルト、接着芯』などを当てる。
小さく切った『ハガキ』も、生地に張りを持たせることができ効果的です。
→こちらも、生地の厚みが増します。

4:ブローチピンを留める向きを[ー横][|縦][ー斜]と変えてみる
→重さのバランスが取りやすい場所がある場合があります。

◎glass coronのGlass!Brass!シリーズの一部のブローチには、ブローチピンを回転させられるものがあります。
(回転しますが金具でしっかり本体と接合していますので、めったなことでははずれません。ご安心ください。)


いかがでしたでしょうか?
コートやストールなど、冬のお洋服は厚手なので安定しやすくさほど気にならないのですが、これからの季節はお洋服も薄手になってきますよね。
『薄手の布地だとなんだか決まらないんだよなあ…』とお悩みでしたら、ぜひお試しください。
ちょっとしたことですが、なかなか効果的ですよ。


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